
<結婚4年目の記念日ジュエリー> <3月の誕生石> <蟹座の守護石> 語源:ラテン語で「アクア」は水、「マリン」は海という意味。透明な淡いブルーのものの他に、「ミルキーアクアマリン」と呼ばれる不透明なものもあります。 日本名: 意味:勇敢、聡明、冷静沈着 アクアマリンは古来より大漁~豊穣の守り石として重宝され、それが転じて金運を呼ぶ石ともされています。 ヒーリングストーンとしても知られ、神経を休める作用でストレスの解消に導くとされます。 最も明るい空色から海の深い青まで、アクアマリンには通常様々な色合いのブルーがあり、とても魅力的な石です。ほとんど無色に近い薄い青から明るい海の色までを発し、ブルーが濃い程、アクアマリンとしての価値があります。その明るいブルーは同調、信頼、調和、あるいは友情を生じます。アクアマリンのブルーは空の色、つまり神、そして永遠の色です。 アクアマリンのブルーは元気づける特性を持った色でもあります。そして、その色は実際に海のライトブルーを取り込んだ様な色をしています。伝説によると、有名な人魚の胸飾りに起源を持っており、長年に渡り、船員の為の幸運な石であると言われていました。その名前はラテン語で 水を表すAQUA、海を表すMAREに由来しています。アクアマリンは、恋人や夫婦に幸せな結婚をもたらし、その所有者に幸せと金運をもたらすとされています。
